募集では「時給17時から780円、23時~1時は時給1000円」だったが、実際は最初の1か月間は「試用期間だから」という理由でバイト代は時給半額。しかも業務で使う長靴も自費で買わされた。また、ひと月休みたいといったら「休んでいいけど、次の出勤からまた試用期間1か月扱いね」とあっさり言われた。(飲食店)
深夜労働は時給が25%UPすることを確認したら、「うちは中小企業は、それは猶予されている」とウソをつかれ、「うちのやり方に従うか、辞めるか」とどちらか選ぶように迫られた。(飲食店)
2014年10月22日水曜日
2014年10月15日水曜日
告発ファイル1
「時給が上がりにくく、上がっても最高で50円ほどしか変わらない」
「人員不足にもかかわらず、気に入らないアルバイトを辞めさせようとする」
「5時間程度なら入れると言った日に11時間超のシフトを入れられる」
「休憩は6時間以上から、どんなに長く働いても休憩時間は30分」
「笑顔が足りないという理由で時給が20円下がる」
「一度入れたシフトはどんな理由であれ休んだら罰金1万円」
「私が主に働いている職場では、正社員は常に店長1人。1年に一人だけ、2、3カ月正社員の人がくるだけで基本的にパート・アルバイトだけで運営されている」
「バイト先で、店長や社員さんが『半年ぶりの休みだー』なんてことを言っていて驚いた」
2014年9月29日月曜日
全国ブラックバイト告発キャンペーンを呼びかけます
2014年9月24日、次の5人がよびかけ人となり全国ブラックバイト告発キャンペーンを呼びかけました。
岩井佑樹(首都圏学生ユニオン代表)
加藤友志(全日本学生自治会総連合中央執行委員長)
佐々木亮(ブラック企業被害対策弁護団代表)
神部 紅(首都圏青年ユニオン事務局次長)
田中 悠(日本民主青年同盟中央委員長)
岩井佑樹(首都圏学生ユニオン代表)
加藤友志(全日本学生自治会総連合中央執行委員長)
佐々木亮(ブラック企業被害対策弁護団代表)
神部 紅(首都圏青年ユニオン事務局次長)
田中 悠(日本民主青年同盟中央委員長)
よびかけ文はこちらをクリック
⇒「全国ブラックバイト告発キャンペーン」を呼びかけます
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2014年9月22日月曜日
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